膝・肩・腰・手、スポーツ整形外科手術の手術・リハビリテーションの専門病院 福岡リハビリテーション病院福岡リハ整形外科クリニック

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平成27年版 リハビリテーション部

 

【原 著】

ロボットスーツHAL

◎発表者:池尻道玄、田中彩子、入江暢幸
◎雑誌名:リハビリナース
◎発表日:2014.04.30

変形性膝関節症患者の推奨された身体活動の運動習慣に影響を及ぼす疼痛および心理的要因に関する研究:多施設共同研究

◎発表者:出口直樹、中嶋正明
◎雑誌名:理学療法科学
◎発表日:2014.05.11

The relationship among psychological factors, neglect-like symptoms and postoperative pain after total knee arthroplasty.

◎発表者:Hirakawa Y, Hara M, Fujiwara A, Hanada H, Morioka S(畿央大学大学院健康科学研究科)
◎雑誌名:Pain Res Manag
◎発表日:2014.09

 

【学会発表・抄録】

回復期リハビリテーション病棟協会 第25回研究大会in 愛媛

当院回復期リハ病棟におけるリハスタッフのフレックス体制(早出遅出)導入後の意識調査

◎発表者:白瀧敦子、三根隆志、池尻道玄、境源一郎、林利治、中野美澄、三苫由紀子
◎発表地:愛媛県
◎発表日:2015.02.28
◎抄録発表年月日:2015.03.28

第36回 日本疼痛学会

ビデオを用いた患者教育による術後痛および破局的思考の改善効果

◎発表者:平川善之(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・畿央大学健康科学研究科)、原道也、藤原明、花田弘文、森岡周
◎発表地:大阪府
◎発表日:2014.07

第26回 日本ハンドセラピィ学会学術集会

鏡視下腱板断裂修復術後の手部疼痛に影響を与える要因の検討

◎発表者:平賀勇貴、問田純一、平川善之(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・畿央大学健康科学研究科)
◎発表地:沖縄県
◎発表日:2014.04.19

第49回 日本理学療法学術大会

Transtheoretical Modelにおける行動変容ステージからみた日本人変形性膝関節症患者の運動
定着者と運動非定着者に影響を及ぼす疼痛および社会心理的要因に関する研究:多施設共同研究

◎発表者:出口直樹(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・吉備国際大学大学院保健科学研究科)、中嶋正明(吉備国際大学大学院保健科学研究科)、平川善之(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・畿央大学健康科学研究科)、花田弘文、原道也
◎発表地:神奈川県
◎発表日:2014.05.31

小型3軸加速度計を用いた全人工膝関節置換術後の歩行解析

◎発表者:山崎登志也、出口直樹(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・吉備国際大学大学院保健科学研究科)、樋口智貴、平川善之(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・畿央大学健康科学研究科)、原道也
◎発表地:神奈川県
◎発表日:2014.05.31

第19回 日本ペインリハビリテーション学会学術大会

肩関節への振動刺激で運動イメージは向上する:健常者による予備的研究

◎発表者:問田純一、出口直樹、平川善之(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・畿央大学健康科学研究科)
◎発表地:大阪府
◎発表日:2014.09.07

術後に心因性疼痛とNeglect Like Symptomsを呈した症例

◎発表者:問田純一、平川善之(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・畿央大学健康科学研究科)
◎発表地:大阪府
◎発表日:2014.09.07

人工膝関節置換術患者の術前、術後教育による破局的思考への効果

◎発表者:平賀勇貴、竹田朋未、平川善之(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・畿央大学健康科学研究科)
◎発表地:大阪府
◎発表日:2014.09.07

長期の肩関節痛と機能障害を有した患者に対するprism adaptationの効果

◎発表者:平川善之(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・畿央大学健康科学研究科)、問田純一、平賀勇貴、森岡周(畿央大学大学院健康科学研究科)
◎発表地:大阪府
◎発表日:2014.09.07

第11回 肩の運動機能研究会

鏡視下腱板断裂修復術後の手の腫脹に影響を与える要因の検討

◎発表者:平賀勇貴、問田純一、平川善之(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・畿央大学健康科学研究科)
◎発表地:佐賀県
◎発表日:2014.10.25

ARCR術後痛に運動イメージと破局化が関連する

◎発表者:問田純一、平賀勇貴、平川善之(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・畿央大学健康科学研究科)
◎発表地:佐賀県
◎発表日:2014.10.25

鏡視下腱板断裂修復術後1年のJOAスコアに影響する因子の検討

◎発表者:平川善之、問田純一、平賀勇貴、熊野貴史
◎発表地:佐賀県
◎発表日:2014.10.25

長期の肩関節痛にprism adaptationが著効を呈した2症例

◎発表者:平川善之(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・畿央大学健康科学研究科)、問田純一、平賀勇貴、森岡周(畿央大学健康科学研究科)、 伊崎輝昌
◎発表地:佐賀県 ◎発表日:2014.10.25

第2回 日本臨床作業療法学会 学術大会

就労に対する方向性をOTと一緒に探して ボランティアを通じてメタ認知が変化した事例

◎発表者:吉田裕作
◎発表地:沖縄県
◎発表日:2015.02.07

第19回 福岡県作業療法学会

運動器疾患患者におけるCOPMの遂行度と満足度に影響を与える心理因子の検討

◎発表者:許山勝弘、平賀勇貴、舩原千寛、水之江彩、平川善之
◎発表地:福岡県
◎発表日:2015.02.15

第24回 福岡県理学療法士学会

変形性膝関節症患者の1年後の推奨された身体活動の定着に影響を及ぼす予測因子の検討

◎発表者:出口直樹、平川善之、割鞘徹明(ふくしま整形外科クリニック)、渡辺典路(小柳整形外科クリニック)、岡真一郎(国際医療福祉大学)、尾上裕樹(成田整形外科病院)、小林亜希子(諸岡整形外科病院)、橋詰裕次(黒田整形外科医院)、平井誠太朗(大木整形・リハビリ医院)、中嶋正明(吉備国際大学大学院保健科学研究科)
◎発表地:福岡県
◎発表日:2015.02.22
◎抄録発表年月日:2015.02.01

第51回 日本リハビリテーション医学会

変形性膝関節症の身体活動・アドヒアランスと身体機能、疼痛、心理社会要因の関係:多施設共同研究

◎発表者:出口直樹(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・吉備国際大学大学院保健科学研究科)、平川善之(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部・畿央大学健康科学研究科)、平賀勇貴、原道也、花田弘文、藤原明、中嶋正明(吉備国際大学大学院保健科学研究科)
◎発表地:愛知県
◎発表日:2014.06.07

多職種チームによるロボットスーツHALの運用

◎発表者:池尻道玄、伊原直、津本友貴江、浦丸愛可、湯村聡 、杉山公子 、田中彩子 、雨森猛雄、金森祐治、入江暢幸
◎発表地:愛知県
◎発表日:2014.06.06

福岡肩・膝リハビリ研究会

変形性膝関節症患者の推奨された身体活動の定着に影響するEcological model関連因子の抽出
:多施設共同研究 -当院の「ひざ元気club」におけるpilot study-

◎発表者:出口直樹、平川善之、蓮尾幸太、牛島幸治、伊藤文隆、井澤渉太、山口史彦、熊野貴史、花田弘文、藤原明、原道也
◎発表地:福岡県
◎発表日:2014.08.30

第41回 日本股関節学会学術集会

小殿筋トレーニングによる片脚立ち上がりの効果

◎発表者:釜谷幸児、平川善之、小川久美子、竹田朋未
◎発表地:東京都
◎発表日:2015.10.31

福岡2地区研修会 症例発表会

術前より腰部痛に悩まされたTHA症例に対するアプローチの一例

◎発表者:釜谷幸児
◎発表地:福岡県  ◎発表日:2014.09.05
◎抄録発表年月日:2014.09.05

交通外傷により長期入院した一例の経過報告

◎発表者:釜谷幸児
◎発表地:福岡県  ◎発表日:2014.09.05
◎抄録発表年月日:2014.09.05

CPO術後に生じた跛行に対する臨床推論

◎発表者:釜谷幸児
◎発表地:福岡県  ◎発表日:2015.02.06
◎抄録発表年月日:2015.02.06

第1回 日本予防理学療法学会学術集会

後足部ベルト装着における膝関節動揺性減少の効果検証

◎発表者:野尻圭悟
◎発表地:東京都
◎発表日:2015.02.08
◎抄録発表年月日:2015.02.08

第11回 日本神経理学療法学会学術集会

HAL目的にて入院した慢性期脳卒中患者に対して行ったアプローチの工夫

◎発表者:伊原直、津本友貴江、池尻道玄、湯村聡、入江暢幸
◎発表地:茨城県
◎発表日:2014.12.07
◎抄録発表年月日:2014.12.07

第16回 世界作業療法士連盟大会 第48回 日本作業療法学会

‘CarePa(キャリパ)’が認知機能に与える影響
Positive effect of ‘CarePa’ games on cognitive function among young adults.

◎発表者:許山勝弘、久保沙織、山口健一
◎発表地:神奈川県
◎発表日:2014.06.19

第11回 日本神経理学療法学会学術集会

事例発表

◎発表者:許山勝弘
◎発表地:東京都
◎発表日:2014.12.14

第24回 日本作業行動学会

OSAⅡを行う事で自己の目標を明確にできた事例

◎発表者:田代徹
◎発表地:福岡県
◎発表日:2014.08.30

第41回 九州膝関節研究会

全人工膝関節置換術後の深部静脈血栓症の有無で比較した歩行獲得時期と下肢機能回復の評価

◎発表者:元尾篤
◎発表地:福岡県
◎発表日:2015.03.07

第7回 運転と認知機能研究会

HONDA運転サポートソフトを用いた健常者の運転評価と分析

◎発表者:黒田紗美
◎発表地:愛知県
◎発表日:2014.11.22
◎抄録発表年月日:2014.11.14

第16回 世界作業療法士連盟大会・第48回 日本作業療法学会

疼痛と破局的思考が人工膝関節置換術後のHRQOLに与える影響

◎発表者:平賀勇貴、池尻奈美、宮田康弘、平野貴之、関友美
◎発表地:神奈川県
◎発表日:2014.06.20

第20回 日本摂食嚥下リハビリテーション学会

視覚認知が難しい重度脳出血患者へ食事自力摂取を目指したリハの取り組み

◎発表者:三苫由紀子、進藤沙織、堤智子、松本美奈実、入江暢幸
◎発表地:東京都
◎発表日:2014.09.13

第26回 活動分析研究大会

疲れず、楽に歩きたい!!

◎発表者:角銅悠海
◎発表地:山梨県
◎発表日:2014.05.17
◎抄録発表年月日:2014.05.17

支持面への適応(起居動作への関わり)

◎発表者:山口健一
◎発表地:山梨県
◎発表日:2014.05.16
◎抄録発表年月日:2014.5.16 – 5.18

 

【講演・講義】

知覚‐運動連環からみた肩関節痛へのアプローチ(シンポジウム)

◎発表者:平川善之
◎主催:第11回 肩の運動機能研究会
◎講演・講義地:佐賀県
◎講演・講義年月日:2014.10

健康・医療講座 聞けばわかる!!脳卒中・認知症「脳卒中について詳しく知ろう!」
「知っているようで知らない認知症とその予防」「知っていますか?脳卒中のリハビリテーション」

◎発表者:入江暢幸、金森祐治、白瀧敦子
◎主催:指定管理者㈱シンコー
◎講演・講義地:福岡県
◎講演・講義年月日:2014.10.25

更衣動作の分析 足部関連の問題から靴、靴下の課題分析

◎発表者:山口健一
◎主催:環境適応講習会
◎講演・講義地:大分県
◎講演・講義年月日:2014.12.04 -12.06

福岡市特別支援学校 療育相談 講師

◎発表者:山口健一
◎主催:福岡市教育委員会
◎講演・講義地:福岡県
◎講演・講義年月日:2014.06.02 他3回

福岡市立小学校 特別支援教室 療育相談 講師

◎発表者:山口健一
◎主催:福岡市教育委員会
◎講演・講義地:福岡県
◎講演・講義年月日:2014.07.03 他2回

リハビリテーション概論

◎発表者:山口健一
◎主催:福岡県施設病院協会看護学校
◎講演・講義地:福岡県
◎講演・講義年月日:2014.09.04 他3回

福岡県活動分析研究大会 臨床研究の進め方

◎発表者:山口健一
◎主催:活動分析研究会 福岡
◎講演・講義地:福岡県
◎講演・講義年月日:2014.08.24

口腔領域への適応(コメンテーター)

◎発表者:山口健一
◎主催:九州ブロック活動分析研究会
◎講演・講義地:沖縄県
◎講演・講義年月日:2015.01.10-01.11

 

【座長・学会役員・その他】

福岡県介護予防支援委員会 運営委員

◎発表者:山口健一
◎発表地:福岡県
◎発表日:通年

日本理学療法学術大会 演題査読委員

◎発表者:山口健一
◎発表地:北海道
◎発表日:通年

福岡県理学療法士会 学会査読委員

◎発表者:山口健一
◎発表地:福岡県
◎発表日:通年

福岡県理学療法士会 学術誌編集顧問

◎発表者:山口健一
◎発表地:福岡県
◎発表日:通年

活動分析研究会 幹事

◎発表者:山口健一
◎発表地:福岡県
◎発表日:通年

活動分析研究会 九州ブロック長

◎発表者:山口健一
◎発表地:福岡県
◎発表日:通年

福岡市介護認定審査委員

◎発表者:山口健一
◎発表地:福岡県
◎発表日:通年

福岡県理学療法士協会 福岡Ⅱ地区運営委員

◎発表者:池尻道玄、伊原直、光安達仁
◎発表地:福岡県
◎発表日:通年

公益社団法人 福岡県作業療法協会 広報部

◎発表者:黒木清孝、吉田裕作、許山勝弘、水崎裕子
◎発表日:福岡県
◎発表地:通年

公益社団法人 福岡県作業療法協会 福岡ブロック学術部

◎発表者:田代徹、坂上由香、進藤沙織
◎発表地:福岡県
◎発表日:通年

希少性神経・筋難病疾患の進行抑制治療効果を得るための新たな医療機器、生体電位等で随意コントロールされた下肢装着型補助ロボット(HAL-HN01)に関する医師主導治験 研究協力者

◎発表者:池尻道玄

第19回 福岡県作業療法学会実行委員 運営担当

◎発表者:田代徹
◎発表地:福岡県
◎発表日:2015.02.14

福岡県 健康福祉課 運動機能向上委員会 委員

◎発表者:山口健一
◎発表地:福岡県
◎発表日:通年

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